体内も健康に! 

肩こり、頭痛、便秘、不眠。。。

厚生労働省認可の
痛くも辛くもない「座ってるだけ」でいい電位療法とは?



理想的な良い空気とは、自然電子の割合がマイナスイオン75%、プラスイオン25%であり、人間のような生体(有機体)も健康時の体内電子の割合がこれとほぼ同じであることが実証されています。中性有機物といい弱アルカリ性で、
最も理想的な状態です。
ですから空気中のイオンバランスが崩れると、人間は(おそらく動物も)不快を
感じ、疲労が出て食欲も進まない・・・という体調になりやすいのです。
特に夏場や、家の密集地帯、低地、排気ガスなど公害の多い地域では自然電子が少ししかないため、イオンの数も低下しプラス・マイナスのバランスも崩れ
ます。

肉、魚、野菜、果物、穀類も全て有機体であり、よってアルカリ性との関係にも繋がっています。生鮮食品を腐敗させる大きな要因は、これを構成する分子が持っている正しい電子のバランス(マイナスイオン75%、プラスイオン25%)
が崩れ、電子が少しずつ放電することによりイオン化が弱くなり様々な菌が侵入してしまうためです。
人間の不調も、体内電子のバランスの崩れと電子の減少から血液の流れが悪くなり、汚れが進み、疲れや病気が発生するのです。


私たちの血液は弱アルカリ性で、母親の胎内の羊水や自然の海水とほぼ同じです。食事で摂りいれた栄養素は体内で分解され、電気を帯びた微粒子となって血中に溶け込み、体内を巡っていきます。この微粒子がイオンで、プラスイオン、マイナスイオンに分けられます。このイオンの電気的な働きで細胞に栄養を送り、老廃物を運び去り、血液の弱アルカリ性を保っています。
これはまさに私たちの生命活動の基本であり、外から有効な電気エネルギーを与えるとこの作用がスムーズに働くようになります。この原理を応用したのが電位療法です。

人体にはpH(ペーハー)緩衝作用という特別の働きがあり、血液のpH(酸・アルカリ度)を一定に保っています。この働きが弱くなると、健康上いろいろな問題が起こってきます。 私たちの体は、疲れたり、夕方になると老廃物が溜まり血液のpHが低下していきます。健康な方は一晩寝るとpHは正常範囲に戻りますが、偏食や慢性疲労が重なると、pHは酸性になります。
ところが、人体に一定の絶縁物を隔てて間接的に高圧電気のエネルギーを作用させると、pH緩衝作用が強化されて、適度な弱アルカリ性の血液を保つことができます。これが電位治療の原理です。

電位療法の主な働き

効果@ 自律神経のバランスを保つ
いわゆる自律神経は、自分の意思でコントロールすることは出来ません。
自律神経のバランスが崩れると、動悸が激しくなったり血圧が異常になったり、足腰が冷えたりします。便秘や下痢が起こるのも自律神経が関係しています。大学病院などの臨床実験では、
電位療法が自律神経の働きを調整し、バランスを回復することが実証されています(北里大学・東京医科大学・同愛記念病院など)

効果A 新陳代謝の促進
電位療法によって体の中のイオンに影響が与えられ、電気的物質交換が促進されるので、末梢血管での循環障害が回復する、と言われています。
サーモグラフィーで皮膚温度を調べると、末梢の血液循環が良くなることも実証されています。
体の中の新陳代謝が促進され、老廃物が排出され健康が保たれる効果があるのです。

そして万病予防へ。。。

このように、体内のマイナスイオンを健康な状態に保っておくことによって、
疲れにくい身体、病気になりにくい身体をつくりあげ、そして血液の汚れからくるさまざまな病気などを未然に防ぐ力が備わってくることが期待できるのです。カラダの中から、美しくなりませんか?

皆様に、体の内側も健康になっていただきたいから。
夢人島では、通電料もリーズナブルに提供させていただいております。

  西荻窪で、森林浴。

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